しかし、事実、彼らは、さらにすぐれた故郷、すなわち天の故郷にあこがれていたのです。それゆえ、神は彼らの神と呼ばれることを恥となさいませんでした。事実、神は彼らのために都を用意しておられました。 - ヘブル人への手紙 11章16節

2011年8月3日水曜日

僕にはひとつの夢がある。
いや、あったという方が正しいだろう。
なぜなら、この夏、その夢が早くも実現するからだ。

僕が抱いていたひとつの夢は、
この春卒業した日大KGKの合宿に講師として足を運ぶ事。
驚いたことに、色々アクシデントが重なった(らしい)ため、
僕のもとに講師依頼の電話が掛かってきた。

驚きと共に、喜び。
卒業してまもなく、こんなにも早く呼んでくれるなんて。

テーマは「祈り」。
正直、どこまで彼らの期待に応えることが出来るかわからないが、
誠実に準備して、当日臨みたいと思います。


*「牧師になったとき、日大KGKの合宿に講師と呼ばれること」に変更しようかな笑