しかし、事実、彼らは、さらにすぐれた故郷、すなわち天の故郷にあこがれていたのです。それゆえ、神は彼らの神と呼ばれることを恥となさいませんでした。事実、神は彼らのために都を用意しておられました。 - ヘブル人への手紙 11章16節

2011年4月26日火曜日

日々の感謝

気付けば、入寮から3週間が経ちました。
こっちに来てから、色んな人にお世話になっています。

一人で過ごす僕をいつも気に掛けてくれる神学生とその家族たち、神学校の先生方、
食料をたくさんくださる三軒茶屋教会の方々、
温かく迎えてくれた教団事務のD先生ご夫妻、
国民年金について、しつこく質問したのにも関わらず、丁寧に対応してくれた区役所のお姉さん、
道に迷った時そこにいた郵便配達のお兄さん、
お弁当をつくってくれたS先生、
笑いの絶えない11同期会世話役の交わり、
これなくして僕の生活は成り立たない、ナザレンの方々からの多くの献金、
両親からの宅配便、
祈り支えてくれる小山教会、
……などなど。

たくさんの人達を通して、日々の必要が満たされています。

感謝と喜びを覚えながら、頑張ってます。